『高校生のための物理学』4.1.3.空間を拡がる波の式


 波数とは,本来は単位長さ当たりに繰り返される波の数を表す量$\frac{1}{\lambda}$ですが,$2\pi$をかけた$k= \frac{2\pi}{\lambda} $が波数としてよく用いられます.どちらの場合も,単位は$\rm{/m}=\rm{m^{-1}}$です.($\rm {rad}$は無次元量であることに注意してください.)

 詳細は「『高校生のための物理学』4.1.3.空間を拡がる波の式」を参照してください.

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