波数とは,本来は単位長さ当たりに繰り返される波の数を表す量\frac{1}{\lambda}ですが,2\piをかけたk= \frac{2\pi}{\lambda} が波数としてよく用いられます.どちらの場合も,単位は\rm{/m}=\rm{m^{-1}}です.(\rm {rad}は無次元量であることに注意してください.)
詳細は「『高校生のための物理学』4.1.3.空間を拡がる波の式」を参照してください.
高校物理と,沖永良部島の海の様子を紹介する月刊『おきのえらぶ』のページです.
水曜日, 10月 07, 2020
波数とは,本来は単位長さ当たりに繰り返される波の数を表す量\frac{1}{\lambda}ですが,2\piをかけたk= \frac{2\pi}{\lambda} が波数としてよく用いられます.どちらの場合も,単位は\rm{/m}=\rm{m^{-1}}です.(\rm {rad}は無次元量であることに注意してください.)
詳細は「『高校生のための物理学』4.1.3.空間を拡がる波の式」を参照してください.
C16高校物理
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