『高校生のための物理学』6.3.3.光量子仮説

 


 1905年は,アイシュタインは3つの論文を提出し,その3つの論文がそれぞれ新しい物理学の扉を開いたことから,奇跡の年と呼ばれています.光量子仮説は量子力学につながっていきます.アインシュタインは光は波の性質をもった粒子であると表現していますが,ファインマンは,「光は粒子と波の両方の性質をもち,そのどちらでもない」と表現しています.

 詳細は「『高校生のための物理学』6.3.3.光量子仮説」を参照してください.

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