
4月中旬,霧島に行った。豊かな緑の中を快適にドライブ。窓を開けると,まだ冷たい風が心地よかった。
ホテルに着いたのは夕暮れ時。満開の桜がとてもきれいだった。息子とともに桜を見上げていたところ,飛行機が現れた。濃くなった青い空に映える,ほんのり桜色の白い飛行機雲に目を奪われた。なぜ飛行機が通るところに線ができるのかと息子が聞いてきたので,私は何でだろうねと答えた。何か考えていたのか,しばらく黙っていた息子が口を開いた。
お絵かきしているね。
高校物理と,沖永良部島の海の様子を紹介する月刊『おきのえらぶ』のページです.
C16高校物理
千頭先生お久しぶりです。
返信削除カメ友のtakaです。
子供ってかわいいですね。
私も似たようなことを言われたことを思い出しました。
夏だったと思います。
もくもくと出ている雲を見て「ふわふわしておいしそう。おいしいかな~」と聞くので「どうだろうね~」と答えると「じゃぁ、まーちゃんがぴょ~んてジャンプして取ってあげる」と言われました。
その当時は、冗談ではなく本当に取れると思っていたようです。(笑)
そんな長女もこの春から女子高生です。